虚偽の申告は控えましょう

高額商品を購入する際などわざわざ現金を持ちあるく必要がなくまた分割で買い物を楽しめ利用額に応じて
ポイントも貯められたりとなにかと便利なカードローンですが、その利用者数は年々増加傾向にあります。
また、いくつもカードローン契約をして用途に応じて使い分けていらっしゃる方も多いと言われています。 そんな利便性の高いカードローンを利用するにあたり既定の申込書に年収や勤務先等プライベートな項目を記載する必要があります。 人によっては、あまり個人情報を知られるのは悪用されそうで怖いとして軽い気持ちで虚偽の記載をしてしまう人もいらっしゃいます。 他方で、他社からの借り入れ情報を知られたくないとしてあえて虚偽の記載をする人もいます。 しかし、そのような嘘は信用情報を照会すればすぐにわかってしまうことでありそのひとつの嘘でせっかくの融資のチャンスを逃がしてしまうことはあまりにもったいないことです。 自身のため、申込書には嘘なく誠実に記載する必要があるといえます。 web申し込みの際など誠実に記載しなかったばかりに即日融資されないこともあります。 せっかく来店不要で手間なく申し込めるので虚偽のないようにしましょう。